ハウスドゥ大阪四ツ橋店 LP 追加修正指示書

2026-04-03修正指示書からの追加修正分
対象LP: https://housedo-hfj.com/screening/

はじめに

先日のLP修正、ありがとうございました。改めて全体を確認したところ、追加で修正をお願いしたい箇所が4点見つかりましたので、まとめてお送りします。

いずれもテキストの差し替えのみで、レイアウト・デザイン・配色・イラスト・写真は全て現行のままです。お手数をおかけしますが、ご対応のほどよろしくお願いいたします。

追加修正項目数: 4箇所

1. MESSAGEセクション 必須 画像差し替え
MESSAGE - 全面書き換え 「家族を想って、夢をしまい込んでいたあなたへ」セクション
現在 家族を想って、夢をしまい込んでいたあなたへ。
「どうせ無理」と、あきらめていたあなたへ。
その「無理」、本当ですか?

勤続年数が短い、一度審査に落ちた、派遣・自営業だから...
そんな理由で、マイホームを諦める必要はありません。

知らないだけで、通る可能性があります。

金融機関ごとに審査基準は違います。
一社で無理でも、別の審査会社なら通る。

HOUSEDOは、複数の提携金融機関から
あなたに最も合った審査先を見つけます。

今、この瞬間から変われます。

ご相談には限りがあります。
まずは、無料相談で可能性を確認してみませんか?

LINEでお気軽にご相談ください。
変更後 家族を想って、夢をしまい込んでいませんか。

「もう無理かもしれない」
「自分には住宅購入なんて」
そう感じている方は、決して少なくありません。

でも、知っておいてほしいことがあります。

金融機関ごとに、見ているポイントは違います。
ある金融機関では難しかった条件でも、
別の金融機関なら条件が合うケースがあります。

HOUSEDOは提携12社以上。
お一人おひとりの状況に合わせて、
複数の金融機関から最適なプランをご提案できます。

「選択肢があることを知らなかった」
そんな声を多くいただいています。

諦める前に、まずは選択肢を知ることから。
LINEでお気軽にご相談いただけます。
修正理由: 現行のMESSAGEセクションは旧訴求軸(「審査の壁を超える」)の核となる表現を含んでおり、Meta広告ポリシー上のリスクが高い箇所です。

具体的なNG点:
・「勤続年数が短い、一度審査に落ちた、派遣・自営業だから」 → 雇用形態の直接列挙はMetaポリシー上の差別的行為(家族構成・雇用形態等の保護特性)に該当
・「審査に落ちた」 → 直接表現は金融系LPの停止トリガー
・「一社で無理でも、別の審査会社なら通る」 → 「審査会社」「無理」「通る」の組み合わせは略奪的貸付シグナル
・「あなた」+ 財政文脈の繰り返し → 個人的特性の暗示

変更後の設計: 「諦めかけている方に、選択肢があることを伝える」というハウスドゥの本質訴求は維持。NG表現(雇用形態列挙・審査落ち直接表現・「あなた」+財政文脈)のみを排除し、「もう無理かもしれない」「自分には住宅購入なんて」のカギ括弧引用形式で感情訴求を保持しました。
2. FLOW STEP 03(マッチング) 必須 画像差し替え
STEP 03 - マッチング
現在 あなたに合った審査先をマッチング
複数の提携金融機関の中から、あなたの状況に最も合った審査先をご提案。
一社で無理でも、別の審査会社なら通る可能性があります。
変更後 ご状況に合った金融機関をご提案
複数の提携金融機関の中から、ご相談者のご状況に合ったプランをご提案します。
ある金融機関で条件が合わなくても、別の金融機関なら条件が合うケースがあります。
修正理由: 「審査先」「審査会社」「あなた」+ 財政文脈、「無理でも通る」の直接表現はすべてMeta広告ポリシー上のリスクが高い表現です。

本質維持のポイント: ハウスドゥの核となる「一社で難しくても、別の金融機関なら可能性がある」というメッセージは「ある金融機関で条件が合わなくても、別の金融機関なら条件が合うケース」として維持しています。「審査会社」「審査先」「無理でも通る」の直接表現のみを婉曲化し、本質訴求は失わない設計です。
3. 思い込みと事実 #1 必須 画像差し替え
思い込みと事実 #1 - 事実欄の修正
現在 思い込み: 一度うまくいかなかったら、もう可能性はない
事実: 金融機関ごとに基準は違います。A社で落ちても、B社なら通る可能性があります。
変更後 思い込み: 一度うまくいかなかったら、もう可能性はない
事実: 金融機関ごとに審査基準は異なります。ある金融機関で条件が合わなくても、別の金融機関なら条件が合うケースがあります。
修正理由: 元の指示書では「金融機関ごとに基準は違います → そのまま」と指示していましたが、実装で「A社で落ちても、B社なら通る可能性があります」が追加されています。「落ちる」「通る」の直接表現は、ハウスドゥと同BPで以前BANになったカーリースのNG表現と同系統のため、削除して中立表現に置き換えます。
4. クロージング - 「リスクはゼロ」の修正 必須 画像差し替え
section_in_25 - クロージングコピー
現在 「諦めた」の、その先へ。

今の家賃を払い続けた場合、5年後、10年後に
いくら「消えるお金」になるか、考えたことはありますか。

選択肢を知るだけなら、リスクはゼロです。
まずは、可能性があるかどうかを確かめてみませんか。
変更後 「諦めた」の、その先へ。

今の家賃を払い続けた場合、5年後、10年後に
いくら「消えるお金」になるか、考えたことはありますか。

ご相談料は無料です。
まずは、可能性があるかどうかをお気軽にご相談ください。
修正理由: 「リスクはゼロ」は全業種共通でMeta広告のポリシー違反となる保証表現の典型例です。

本質維持のポイント: 「リスクはゼロです」は「相談ハードルを下げる」役割を持っていたため、これを単に削除すると最終CTAの押し込み力が弱まります。代わりに「ご相談料は無料です」という事実ベースの表現でハードル下げ効果を維持します。

修正コスト見積

レイアウト・デザイン・配色・イラスト・写真は全て現行のまま。変更はテキストの差し替えのみです。

画像内テキスト差し替え: 4箇所(MESSAGE / FLOW STEP03 / 思い込みと事実#1 / クロージング)

合計修正項目: 4箇所